工芸家

北大路魯山人 染付福字皿Sold Out

12898k
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北大路 魯山人(1883年〜 1959年)は、日本の芸術家。本名は房次郎。
京都府京都市上賀茂生まれ、晩年までに篆刻家・画家・陶芸家・書道家・漆芸家などの様々な面で有名である。
また、美食家としても有名で、38歳で「美食倶楽部」、
42歳の時に「星岡茶寮」などの料亭を創業し、そこで使用する食器や料理を自ら創作していた。
北大路魯山人は人間国宝に選ばれたが、これを辞退したのも有名。

この作品は染付で福の字を力強く描かれた中皿です。
手取りはずっしりと重く土をふんだんに使った良いものです。
縁は口紅の仕上げになっていて高級感も感じられます。

在庫状態 : 売り切れ

販売価格  ¥350,000

商品コード:12898k

SOLD OUT

サイズ:直径22.2×高さ2.2cm
時 代:現代
銘有無:裏に銘「魯山人」と有
箱有無:無し
傷有無:表にヒッツキ跡有

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