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香取秀真 獅子銀製印材Sold Out

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香取 秀真(1874年〜1954年)は日本の鋳金工芸作家。
文化勲章受章。東京美術学校教授、芸術院会員。
帝室技芸員、国宝保存会常務委員、文化財審議会専門委員などを歴任。
秀真は雅号で、本名は秀治郎。金工の人間国宝である香取正彦は長男である。

この品物は銀で作られている印の上に獅子がちょこんと安座している珍しい作品です。
表情は何とも愛らしい顔で飽きのこない作品ではないでしょうか?
細工はとても細かく小さい割に存在感を感じられます。
銀が時代を経て銀渋がまた重厚感を醸しだし品格も備えております。
裏には「鐵」の銘が入っております。
重量は562gあります。

在庫状態 : 売り切れ

商品コード:12761k

販売価格  ¥0

SOLD OUT

サイズ:幅5.3×奥行き5.3×高さ8cm
時 代:20C
銘有無:裏に銘「秀真」と有
箱有無:合箱

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