日本の陶磁器

湖東焼 染付印籠

12906k
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湖東焼とは江戸時代中期に徳川四天王で有名な井伊家の彦根藩のお庭窯として生産され始め、
井伊掃部頭家の許で発展したが、幕府大老を勤めた藩主・井伊直弼が暗殺されると職人が離散して一気に衰退し、
明治時代中期に途絶した。数が少ないので幻の名窯と言われている。

こちらはその幻の名窯である湖東焼の磁器製の印籠です。
こういった磁器製の印籠は破損してしまうことが多いので数はとても少ないと思います。
根付も磁器製で獅子舞?の人物になっていて遊び心を感じます。

在庫状態 : 在庫有り

販売価格  ¥185,000

商品コード:12906k

数量  

サイズ:印籠 幅7.5×高さ9.2×厚み3.3cm/根付 幅2.5×高さ5.3×奥行2.8cm
時 代:江戸時代
銘有無:本体裏に銘「湖東」有
箱有無:無し
傷有無:無し

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