中国の陶磁器

アンダーソン彩色壺

12949k
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今から約4,500年前の新石器時代の中国で作られた仰韶(ぎょうしょう)土器です。
1921年、中国河南省仰韶村(ぎょうしょうむら)で、
スウェーデンの地質学者アンダーソン博士によって発掘されたことにより、
素焼きの肌に黒やセピア色で彩色文様を施した一群の土器を、
一般に「アンダーソン土器」と呼んでいます。

こちらの品物は彩色がしっかりと残っていて状態は良い方です。
持ってみてもとても軽く薄作りで成形されています。
形のバランスがとても良く、
飾り壺としても草花を生けても最適です。

在庫状態 : 在庫有り

販売価格  ¥85,000

商品コード:12949k

数量  

サイズ:胴径30×高さ26.5cm
時 代:新石器時代
銘有無:なし
箱有無:なし
傷有無:口にカケ有

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